2015年6月30日火曜日

銭湯 駒の湯 世田谷区三軒茶屋

銭湯 駒の湯の電気風呂

  • 普通の浴槽とつながっている。
  • 幅が約1.5m、深さは浴槽と同じ。
  • 柱の奥まった場所にある。
  • 特徴は、普通の浴槽がほぼ全て「ジャグジー」と「ジェットバス」で泡立っていて、「白湯」部分がほとんど無い。泡立つ部分が電気風呂と一体化している。
  • そのためか、電気風呂のビリビリ感がよくわからない感じがします。
  • 電気の強さも弱いのかも。

電気風呂ブログ始めます

銭湯で電気風呂があったら、それを書きます。

電気風呂は苦手なのだけれど。

電気風呂がある銭湯、無い銭湯があって、浴槽の形など、その銭湯によって独特なのがわかってきました。

電気風呂は浴槽に対面設置してある「電極」に体を近づけるほど、「圧」がかかってくるのがわかります。電極が対面設置されている、浴槽の幅が銭湯によってまちまちです。
うっかり入るとかなりビリビリして大変です。

電気風呂は京都にある「船岡温泉」に最初に設置されたそうで、今も現役でビリビリしています。
以前、船岡温泉に行った際に入ったことがありますが、どんな電気風呂だったか、改めて訪れてみたい。

電気風呂ブログのロゴ作りました。